在宅インターン CUEBiC×INTERN

「信頼関係」が可能にしたインターンの在宅勤務

コロナ禍により飲食業や小売業などが軒並み閉店となり、アルバイトで生計を立てていた学生も経済的に大きな打撃を受けました。

そんな状況のなか、キュービックでは「インターンに負担をかけたくない」という思いから、100名を超える全インターンの在宅勤務を決定しました。
企業としてインターンの在宅勤務を解放するのは勇気が必要でしたが、「キュービックで働いているインターンとの信頼関係」に賭けたのです。


インターンの上司にあたる社員は、ZoomやSlackなどのツールなどを駆使し、インターンとのコミュニケーションの量と質を下げない工夫をしています。
なかには「常時接続タイム」という時間を設ける上司も。これはオンライン上の「部屋」を作り、メンバーが必要に応じて入室して相談するシステムで「気軽に声をかける感覚で相談できる」とインターンからも好評のようです。

「いかにコミュニケーションの質と量を下げずに在宅での仕事を続けるか」上司社員のそんな思いに応え、インターンは在宅でも活躍してくれています。

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